警視庁いきもの係  2017夏ドラマ 感想 ネタバレ

警視庁いきもの係  2017夏ドラマ 各回ごとの感想、視聴率、ネタバレを書いています。

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『警視庁いきもの係』第1話 感想 ネタバレ

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出典http://www.fujitv.co.jp/ikimono/

フジテレビ系 日曜 午後9時~

 俳優・渡部篤郎が主演し、 女優・橋本環奈がヒロインを務める 連続ドラマ『警視庁いきもの係』

初回の視聴率が8.9%と、 日曜日のこの時間帯で 強い番組が多いなか好調だった。

物語は警視庁総務部総務課の架空の部署の動植物管理係の 鬼警部補・須藤友三(渡部篤郎)と 新米巡査・薄圭子(橋本環奈)の凸凹コンビが、

動物の生態をもとに事件解決に奔走する コミカル・アニマル・ミステリーです。

見た方は、「面白かった」、「ほのぼのとした」など、 楽しい感想を語っています。

第一話

捜査一課で“鬼の須藤”と恐れられた敏腕刑事の須藤が、 ある事件で銃弾を頭部に食らい

負傷したことをきっかけにお払い箱となり、 「総務課動植物管理係」に配属とされたところから始まる。

そこは、逮捕・拘留された容疑者のペットを一定期間、 保護・世話をする通称“警視庁いきもの係”で、 所属は、巡査の圭子のみ。

事務として田丸弘子(浅野温子)と、 受付に三笠弥生(石川恋)がいるほか、

弥生とのおしゃべり目当てで、 元刑事の二出川昭吉(でんでん)がやってくる程度。

戸惑う須藤に、弘子は立てこもり事件の 現場へ行くよう促して…というあらすじでした。