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天海祐希『緊急取調室』 2017春ドラマ 感想 ネタバレ

天海祐希『緊急取調室』 2017春ドラマ 各回ごとの感想、視聴率、ネタバレを書いています。

緊急取調室 第2話 感想ネタバレ

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緊急取調室 第2話 感想ネタバレ

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出典 http://www.tv-asahi.co.jp/kintori/

第1話の視聴率は、17.9%と驚異的でしたね。
やはり、前人気通りでしたね。

2017年4月27日(木)
第2話

 深夜の大学病院で、人工呼吸器につながれた
入院患者・高木直明(高桑満)の容態が急変。

当直医の糸山恵太(福士誠治)が処置に当たる。

ところが、家族を呼びに行った看護師・桜井加代(和音美桜)が
病室に戻ると…人工呼吸器を外されて絶命した高木に、
なぜか糸山が靴下を履かせていた!

 糸山は高木を殺害した容疑で逮捕されるが、
一貫して容疑を否認。

加代が病室を離れてから、高木の人工呼吸器が外されるまで、
わずか9分間――目撃者が誰もいない、
この“空白の9分”に何があったのか…。

真相を究明すべく、糸山の取り調べは
真壁有希子(天海祐希)ら「緊急事案対応取調班
(通称・キントリ)」に託される。

 まもなく、警視庁留置管理課の警察官・宮沢俊哉(村田雄浩)に
警護された糸山が、特別取調室に姿を現す。

ところが第一回聴取を終えた直後、
未曾有の緊急事態が起こる! 

拳銃を手にした宮沢が糸山を
特別取調室に引き込み、籠城したのだ!! 

「甘いんですよ、あなたたちは。
私が代わって取り調べます」――

そう宣言したかと思うと、
宮沢は糸山の取り調べを開始。

有希子はこの不測の事態を一刻も早く解決すべく、
宮沢の真の目的を探り始めるのだが…!?